2009/5/24 日曜日

マスクの種類(フェイスマスク)

Filed under: 未分類 — admin @ 0:55:11

フェイスマスクサージカルマスクや防塵マスクは、異物を吸入しないようにする目的も強いが、このフェイスマスクというのは自分が唾飛ばしたりするのを防止するって意味合いが強く、サージカルマスクのような性能ではなく簡易マスクみたいにいうとの事。大げさな割りに全然役目果たしていないザコマスクっていったところですかね。悪くいい過ぎか・・ただマスクとしての用途が違うだけだものね

 オレもセブンイレブンの弁当作る工場でアルバイトした事があるけど、そん時使ってたマスクがこのフェイスマスクに該当するんじゃないかな。大きく顔を覆っているんだけど、サージカルマスクのようなウイルスとかの吸入を防止するような高性能フィルターは備えていないって事ですね。つか必要ねえしな。

んでこのフェイスマスクの用途を絞ってフィルターを高性能化したものがサージカルマスクって訳だな

学校の給食当番のするマスクなんかが用途としてはこれなんだな。

介護時や医薬品・医療用具・検査機器などを扱うときなどにも使う。確かにこれらは用途考えてもサージカルマスクである必要はないわな

2009/5/21 木曜日

マスクの種類(サージカルマスク)

Filed under: 未分類 — admin @ 1:03:32

 まあ一応予防の効果はあるんだろうなという事でマスクの種類について

 インフルエンザで使うようなマスク全般を

サージカルマスクと呼ぶらしいです。

なんか偉そうな名前ですが、そもそもサージというのが医療行為そのものを示すコトバで、その処置に使ったりするマスクをそう呼ぶのですが、一般的な意味でも普通の健常者や病人が使うその辺で売ってる風邪・花粉症予防に使うようなマスクもサージカルマスクの中に入ります。

まあこのようなコトバは知ってても知らなくても大して変わらないですが、工事現場やメンテ会社が使うような防塵マスクとは全く別物って事ですね。意味もなく横文字を好むオレとしては好きな呼び名ですね。規格なども一応あるようですが(当り前か)素人には良く分からないですね

イマイチ説明になってねーような気がするが・・・要は普通のマスクは大抵がサージカルマスクだとオレは解釈した。

wikiとかの説明文は専門的っぽ過ぎてむしろ良く分からん

2009/5/20 水曜日

インフルエンザ予防とマスクの効果2

Filed under: 未分類 — admin @ 0:05:12

なんでマスクすんの?
要はウイルスや細菌の侵入を防ぐ役目と
くしゃみや咳を介しての細菌・ウイルスの拡散を防ぐって事ですね。

もちろんだけどしっかりマスク装着しねーと意味ねーからって事は理解されているんだろうか?
と疑問に思う事も良くあります。
だってはっきりいってちゃんとマスクつけてねー奴が多すぎるって話でさ。
口は覆ってるけど鼻覆ってねえとかアホか・・とかね

あとはマスクのフィルターの性能とかも色々あるようで素人には良く分からんよね

まあなんにせよ100%は防げませんので、
手洗いうがいと一つでも多くの予防策を高じて感染も拡散も防止しましょうって事ですね

2009/5/19 火曜日

インフルエンザ予防とマスクの効果

Filed under: 未分類 — admin @ 19:01:21

今インフルエンザが大流行(大とか付ける程じゃねーよな・・)していてマスクをくれーマスクをー
大袈裟に騒いでいますが・・・

先進国同士でもマスクってインフルエンザ予防に効果あんの?と意見が分かれまくってるようです。
日本では推奨されているけどマスクの有効性をしめすデータはどこにも無いというし、
なんかマスク作ってる企業側の戦略に踊らされてるだけのような気もするよね。
つーか日本人って個々のパーソナリティとかよりもモノを信仰する文化の中で育っているから仕方ねっかとも思うけどね。

みんな一緒にマスクしようぜってのに安心するような人は実際に多いよね。
輪を重んじる文化って言えば聴こえはいいけれど良い部分悪い部分あるからねー

うがい手洗いちゃんとしてると絶対風邪引かないってオレは教わったしその効果は認めてる。
不規則、不摂生の究極みたいなオレがちゃんとやってた頃は風邪引かなかったもん。
実際インフルエンザに関しては大人になってからはかかった事は無い。
マスクなんかしてねーけど

マスクって実際どうなんすかねー?
まともな臨床試験結果が出ないと良く分からないね
オレは今は職業柄いつもマスクしてるんだけど、
こんなもんでウイルス防げるとはとても思えん・・

インフルエンザとは

Filed under: 未分類 — admin @ 17:47:42

インフルエンザは、「強い全身症状から始まり、鼻や喉などをやられ、強い感染力により瞬く間に流行するインフルエンザウイルスによる急性の伝染病見たいに定義されてます

■名前の由来:インフルエンザという用語は14世紀のイタリアのフィレンツェで、「寒さの影響」「星の影響」を意味する言葉としてインフルエンツァ(influenza)と呼ばれていたことがその起源の様です。インフルエンザにはA型、B型、C型の3つのタイプがあります。A香港型、Aソ連型などが有名です。その年により流行する型が変わります。

またやっかいな事に同じ型でも毎年微妙に形を変化させますので、以前にインフルエンザにかかってできた免疫も役に立ちません。毎年かかる可能性があるのです。インフルエンザには大流行のたびに名前がつけられているので、1918年のスペイン風邪(H1N1)、1957年のアジア風邪(H2N2)、1968年のホンコン風邪(H3N2)、1977年のソ連風邪(H1N1)などが有名です。

■インフルエンザと普通のかぜ(普通感冒)の違い:

 インフルエンザにかかると39℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が強く、あわせて、のどの痛み、鼻汁などの症状も見られます。更に、気管支炎、肺炎などを併発し、重症化することが多いのもインフルエンザの特徴です。

また、インフルエンザが流行ると、短期間に子供から高齢者まで大勢の人を巻き込むという点でも普通のかぜとは異なります。更に、普通のかぜが流行しても死亡する人はあまり増えませんが、インフルエンザが流行すると、高齢者での死亡率が強烈に高くなるという点でも大きく差があります。

かぜ症候群は、くしゃみ・鼻水・鼻閉・咽頭痛・咳・痰などの呼吸器系の症状と発熱・頭痛・全身倦怠・食欲不振などの全身症状、嘔吐・下痢などの消化器症状などがいろいろな組み合わせで見られる疾患と定義されます。これを病型として分類するとインフルエンザ、普通感冒、非細菌性咽頭炎、咽頭結膜熱、急性気管支炎、異型肺炎などとなります。つまりインフルエンザは鼻汁・咽頭痛・咳などの症状のほかに高熱・全身倦怠・頭痛・腰痛などの全身症状が強いもの、普通感冒は、主にくしゃみ・鼻汁・鼻閉などの上気道の症状が顕著で発熱などの全身症状は軽いものとなります。

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